なるべく住みやす家を作りたいなぁ

自分なりに高断熱高気密で高性能で住みやすい家を建てるための記録ブログです。

高密閉電気式シャッター付きパイプファン

今年初投稿がご無沙汰になりました。

2019年もボチボチ投稿します。宜しくお願い致します。

ほぼ覚え書きみたいな感じですけどね。

さて、一月の動きですが、まずステーベルの換気扇の不具合は動き無しで、

メーカから音沙汰無しです。一度連絡するつもりですが、これ以上の対応はして貰えないかもと思っています。

寒さ対策の方は、少しずつ、カーテンの追加を自分でやっています。

窓にカーテンを付けるだけて冷気の遮断が大分違います。

それと電気屋さんにトイレ二か所と脱衣所のパイプファンを高密電気式シャッター付きに変えてもらいました。

この効果は高くて室内温度が2、3度上がりました。

外気温の違いで多少変わってくるので一概に言えないのですが、

パネル冷暖房の水温を35度設定にしても、前は室温17、8度だったのが、20、21度になりました。

まぁ、当たり前なんですけどね。直径100mmの穴が3か所あいているようなものだったのですから、ホント、高気密高断熱を掲げているのにそこが抜けてる、ハウスメーカも工務店も考えればわかるだろうと言いたい。

レベルの低さに泣けてきます。この辺もこれから検討されるかたには指標の一つになるかもしれませんね。

取り付けてもらったのは、「高須産業」のパイプファンで「PFS1-100GS」人感センサー付き高密閉電気式シャッター付き。これを1階と2階のトイレにつけて、脱衣所に「PFS1-100S」高密閉電気式シャッター付き(センサー無し)をつけてもらいました。

パナソニックだと人感センサー付き、高密シャッター両方付いたタイプが探せなかったので、こちらにしました。

もともと、ついていたのが、高須産業のシャッター無タイプでした。

そこからシャッター付きの型番を見つけたました。

あとは、いまさらですが、カーポートを発注しました。

この辺はまた、次回の機会で。

 

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